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SORA気功ポーチ

● 使用期間 : 布カバー約1年

● 特徴

  • SORA気功ポーチはもともと携帯用水枕にと考えられたものです。常温で疲れ目や打ち身にあてて冷やしたり、本品をお湯につけ温め、冷えや慢性的な痛みのある所にあててお休み下さい。
  • 「宙石」には「マイナス電子」 「マイナスイオン」や「遠赤外線」「ニ価三価鉄塩」などの微弱エネルギーがあり、活性酸素を取り除いたり、血液の流れをスムーズにし、芯の疲れを癒してくれます。
  • 私たちには何百というツボがあります。分かりづらいツボを完璧に把握せずともだいたいの位置に気功ポーチを置くことによって、自分で疲れた体を和らげることができます。
  • 清涼感のある綿100%の布カバー付です。

● ご使用方法

  • 目の疲れ・打ち身など熱をもっている場合→常温または冷蔵庫などで冷やして疲れている所に気持ち良くなるまであててお休み下さい。
  • 急激な痛み(生理痛)慢性的な痛み(肩こり・腰痛など)寒気・便秘などの場合→50℃ぐらいのお湯に3〜4分つけ温め、痛みや冷えのある箇所に気持ち良くなるまであててお休み下さい。

● 使用上の注意

  • SORA気功ポーチを電子レンジで温めるときは、電子レンジの機種などにより温まり方が異なりますので、温めすぎに十分ご注意下さい。
  • 両脇の切り込みからビニール袋が切れて宙石溶液が飛び出る恐れがあります。いじらないようにして下さい。
  • 袋が破損するまでご利用になれます。気功ポーチの効力は変わりません。
  • 体に気功ポーチを当てる際、なるべく地肌に当てることをお勧めします。
  • 気功ポーチを温めすぎて熱い状態で地肌に当てることはお避け下さい。やけどの原因になります。温かく気持ちがホッとするくらいの温度が丁度良いようです。

● こんな時のご利用をお勧めします

  • 初期の風邪(温かくしたポーチを首の下・背中側、ウエストより下・尾てい骨より上、下腹部3箇所に置いてしばらく寝て下さい)
  • 生理痛(温めたポーチを下腹部に当てて下さい)
  • 腰痛(温めたポーチを腰に、背中に、尾てい骨より上に当てて下さい)
  • 捻挫・打撲(なったばかりの時は常温のポーチを痛いところに当てて下さい。腫れがひいたら温めたポーチを当て下さい)